会社沿革

明治37年4月9日 初代 中山善三郎 結城市大字結城1413番地にて(1904年)酒類販売業を創業する
大正14年 二代目 中山正太郎 経営を継承する
昭和18年 戦時統制下において業務を一時中断する
昭和24年 営業を再開する
昭和46年 資本金500万円にて株式会社に組織を変更し、中山正太郎 社長に就任する
昭和47年 配送センターを結城市大字小田林2545-15に建設する
昭和48年 中山徹雄 社長に就任する
昭和49年 上記配送センターの場所に本社を移転する
昭和51年 資本金を1000万円に増資する
昭和53年 (株)宇都宮中山酒店を設立する。
昭和56年 つくば研究学園都市に学園中山酒店を開設する
結城ファクタリング(有)を設立する
昭和60年 学園中山酒店を株式会社に組織変更する
平成 3年 本社新社屋完成
平成 4年 中山株式会社に商号を変更する
平成 5年 (株)宇都宮中山酒店及び(株)学園中山酒店の資本金を1000万円に変更する
平成 8年 (有)イイジマ酒販を設立する
優良申告法人と して下館税務署長より表敬状を頂く
平成10年 (株)学園中山酒店を業務拡大に伴い増築する
平成11年 (株)宇都宮中山酒店新社屋完成に伴い現在地に移転
同年 食品事業部を開設する
平成12年 埼玉県幸手市に酒類蔵置所を設置
平成13年 (有)イイジマ酒販を小山中山酒販(有)に社名変更する
優良申告法人として下館税務署長より表敬状を頂く
足利・一徳産業(株)の業務用部門を小山中山酒販(有)が引受ける
埼玉県幸手市に埼玉営業所を設置
平成14年 土浦・(株)太平商店の業務用部門を(株)学園中山酒店に引受ける
つくば市に県南物流拠点としてつくば倉庫開設
平成15年 埼玉営業所を埼玉支店として、本格稼働する
平成16年 本社隣接地に新社屋用地3200坪を取得
平成17年 本社に600坪の新倉庫開設。新しい物流体制の基盤作りがスタート
平成18年 土浦市に1300坪の土地を取得し、(株)学園中山酒店を全面的に移転
新本社社屋用地3200坪に本社を全面的に移転。本社機能の充実を目指す。
平成20年 中山 伸次郎 中山 代表取締役に就任する
新たに設立された業酒連協同組合の正会員となる
平成21年 飲食店様向け 月刊誌「中山新聞」の発行開始
平成24年 小山中山酒販(有)を中山株式会社へ吸収統合
平成26年 優良申告法人として下館税務署長より表敬状を頂く
茨城県水戸市の酒類販売業「昌利(株)」の業務用販売先を中山(株)が引き継ぐ
平成27年 休業していた(有)イイジマ酒販を足利中山酒販(有)に社名変更し、3月16日から営業を開始する。
平成29年 茨城県水戸市に水戸支店を開設

優良申告法人とは税務署の立場から企業の経営内容を細かく分析した上(質的管理体制)で該当企業を選別認定する制度です。
優良申告法人に選定されるのは、法人全体の約1%足らずしかなく、企業にとって大変名誉なことです。